Uber Eats対応プリンター1台に対し、複数のタブレット端末を接続しての運用は、
ご利用されているタブレット端末のOSや、プリンターごとにご案内が異なります。


※必ずご確認下さい※

複数のタブレット端末を1台のプリンターに接続しての運用は、
Uber Eatsでは推奨されておりません。

2021年10月現在、複数のUber Eats端末を接続して運用されているケースもございますが、
Uber Eatsアプリの仕様変更によって状況が変更となる可能性がございます。

また、Uber Eats以外のアプリとプリンターを併用する場合
ペアリング上限台数以内であっても、複数端末とのペアリングができない場合がございます。
必ずアプリベンダー様にご
確認のうえ、ご利用頂きますようお願い申し上げます。

 

Android端末の場合

Android端末をお使いの場合は、複数のタブレット端末を
Bluetooth®ペアリングさせることができます。

ペアリングできる台数は機種ごとに異なります。
※ペアリング上限台数はプリンタースペック値となります。動作を保証するものではありません。


<各機種のペアリング上限台数>

SM-L2004台

mC-Print3(MCP31LB):10台
※iOS(iPad/iPhoneなど)版Uber Eatsでは、mC-Print3(MCP31LB)はサポートされておりません。

TSP100IIIBI(TSP143IIIBI):10台

TSP650IIBI(TSP654IIBI)※メーカー販売終了 42台

※上限台数以上の端末とペアリングする場合、古いペアリング情報から上書きされます。

同時に印刷をかけると印刷エラーとなることがございますので、順番に印刷をしてください。
また、印刷エラーとなった場合には、再印刷をしていただけますようお願いいたします。

他アプリと併用して使用する場合は、こちらをご確認ください。

 

iOS端末(iPad/iPhoneなど)の場合

TSP100IIIBI/TSP650IIBI※メーカー販売終了
1台のiOS端末とだけ接続が可能です。

このため複数のiOS端末から1台のプリンターに同時に接続し並行して利用することはできません。
※この制約はiOSの仕様によるものです。

mC-Print3
iOS向けUber Eatsでは、本モデルをサポートしておりません。
このため、ご利用になることができません。

SM-L200
複数のiOS端末からご利用が可能です。
並行利用するiOS端末の台数に制約は有りません。
※iOS端末とSM-L200を接続には、通常のBluetoothとは異なり、
Bluetooth Low
Energy(BLE)と呼ばれる通信方式を採用しております。

BLE ではペアリング操作が不要となります。このため、ペアリングの同時接続台数の制約が発生しません。

同時に印刷をかけると印刷エラーとなることがございますので、順番に印刷をしてください。
また、印刷エラーとなった場合には、再印刷をしていただけますようお願いいたします。

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